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日本から発信、新しいアロマテラピーが学べるサロン
2018-08-23

アロマ、自己流じゃだめですか?

アロマテラピーを自己流で使ってるけど
いまいち使いこなせない。
活用したいけど、よくわからなくて
結局、芳香しかしてない・・・

そんなお声を
ちらほら耳にします。

他にも

友達に勧められて
精油を買ってみたけど
どういう使い方をしていいのかわからない・・・

毎日毎日
ガンガンにディフューザーで香らせたり
あっちにもこっちにも
精油を使っても
大丈夫なの???

適量ってどのくらいなの??

 

口に入れていいの??
だめなの?どっちなの??

 

直接塗って大丈夫って聞いたけど
高品質なら大丈夫なの???

子どもに使っても大丈夫なの??

そんな
ちょっとした疑問や
不安があると

どうしても
アロマから遠ざかってしまいますよね。

 

そして、

ちゃんと説明できないのに
安易に人に勧めるのは
危険な場合もあります。

 

口に入れても大丈夫な
食べ物であっても
食物アレルギーの場合には
命の危険すらありますよね。

 

精油も
植物から採取されているからとか
オーガニックだから
品質が良いから
という理由だけで

口に入れたり
直接皮膚に塗布したり
四六時中、香らせたり

というのは
体に負担がかかるだけでなく
思いもよらないトラブルが
起こる可能性があります。

 

体に作用するということは
その作用が裏目に出てしまうことだってありうるのです。

 

だからこそ、

最低限のルールや
安全に使うための知識、

精油の禁忌や注意事項などを
知ったうえでの
アロマテラピー活用
ということが
言われるのです。

 

アロマテラピーは
医療ではありませんし
精油はお薬ではありません。

あくまで自己責任で
その恩恵をセルフケアへ利用するのが
アロマテラピー。

使うのは
自己責任ではあるけれど

伝える側には
伝える責任というものが
あると思います。

 

アロマテラピーを
学べるスクールは
どこの協会であっても
きっと
ほとんどが
伝えている注意事項や禁忌事項というものに
大きな差は無いように思います。

そして
その注意事項や禁忌事項のある成分は
高品質の精油なら大丈夫ってことではなく
それが植物から採取された「精油」であるなら
どこのブランドであっても
同様に精油には注意が必要な成分がある
ということになります。

 

独学で精油を活用したいならば
家庭で使う場合に、私的に選ぶならこの本かな・・

*アロマテラピーの教科書
和田文緒 著

*カラーグラフで読む精油の機能と効用
三上杏平 著

*ビジュアルガイド精油の化学
長島司 著

ほかに、
AEAJのアロマテラピー検定テキスト
検定を受験しなくても
わかりやすく基本的なことが書いてあるので
おススメですよ。

実はわたし
和田先生にお会いしたことがあります♪
とても、和やかで素敵なお人柄の方でした!

長島先生は、6月のセミナーを受講させていただきました。
気さくでユーモアのある先生♪

みなさん、素敵な先生方ですね!!

でも
本を読むだけでなく
やっぱりスクールなどで
学ぶのはおススメです。

クラフトをするにも
質問もできますし、
具体的にわかりやすいのではないかな
と思います。

アロマテラピーのスクールって
どこも

お金がかかるし
時間もかかる?!

東京まで行かないと
一流のスクールがない???

 

いえいえいえいえ
そんなことはありませんよ。

 

サードメディスン入門講座では
アロマテラピーの基本事項を
しっかり抑える内容です。

嗅覚に関する話や
アロマのプロも知らないメディカルアロマの話も満載。

分析されている成分の
薬理作用の活用(メディカルアロマ)
の話だけではなく
そこからさらにロジカル展開をしていく
「ロジカルアロマ」まで学べるのは
この講座の醍醐味です。

 

アロマバンビーノは
甲信越唯一の
サードメディスンプロジェクト認定校です。

最新のアロマテラピーともいえる
サードメディスン理論を学び
特許取得の体質分析法を
自分で活用できるようになる
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